ラケットのガットが切れる(昨日)
昨日は昼休みに10とテニスをしていたら、
それほど強く打ったわけでもないのにガットが切れてしまいました。
もうすぐ大会だというのに参りました。
定時後、すぐに田井のイーストフィールドへ行って
前と同じガットを前より少し強めのテンションで張ってもらうことにしました。
ガットは細いほど、そして緩く張るほど球がよく飛ぶようになります。
私のは太さもテンション(今回55)も標準的です。
やはりテニスショップだけあって値段は高いですが、
アルペンやヒマラヤで張ってもらうよりずっと仕上がりが良くなります。
打球感が全然違います。確実に打ちやすい、そう思えるように張ってくれます。
せっかくいいラケットを買ってもガットが適当だったらその性能を生かすことはできません。
勝ちたい、うまくなりたいなら高くてもテニスショップでガット張りすることをお勧めします。
金曜日にはできるので土曜日の高年テニス部でしっかり慣らしておかないと。
なんてったって日曜は試合なんだから。
んではまた。