プチメタボのぼやき

茶屋町ストーリー予告
昨日、すべきことが終わったので英語の勉強と読書(東野圭吾)を再開します。
って、TOEIC860は無茶だろ。。。。カトテツじゃないんだし。。。
ともかく11月の本TOEICで730なんとか取れるようにがんばります。

10が「殺人の門」を3日で読み終えたのには参りました。
私でも5日ほどかかったのに。
10曰く倉持修は確かに自分に似ているって。
田島和幸はGoとTッキーとN秀を足したような奴だって。
というわけで、6に客観的な判断を委ねることにしました。
今頃、大分で「殺人の門」にはまっていることでしょう。

私は最近まで10は読書なんかできないタイプの人間かと思っていたのですが、
頭がいいだけあって意外に文化人でした。
また東野圭吾を持ってきたら読むって言ってたので
「白夜行」か「幻夜」を買ったら貸そうかな。
「殺人の門」が長すぎるって言ってたからやっぱり「予知夢」貸そうかな。
これはガリレオストーリーの第2編で短編が5つあります。

こないだ5冊Amazonマーケットプレイス(中古)で私が買ったのは以下の通り。

「赤い指」
「むかし僕が死んだ家」
「パラレルワールドラブストーリー」
「魔球」
「鳥人計画」

いずれもWebサイトで評価が高かった作品ばかりで比較的短いものを選びました。
200~400ページくらいのが多いです。

読むばっかりじゃなくてそろそろ次の小説を執筆しようかな?
茶屋町ストーリーを書いたら皆読むで~って言ってたから今から書くことにしよう。
何か小説を書きたい気分だし。10が喜ぶで~。
小説だから多少脚色も必要だな。

んじゃあ今から書くから。